第28位:ジャッキー・スタローン

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シルベスター・スタローンの母で自称占い師のジャッキー・スタローンさんは、整形での変化が凄い人で有名です。元はボクシングジムを経営するたくましい女性だったそうですが、息子が有名になると徐々に顔が変わっていきました。

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息子のキャリアが好調だった頃のスタローンさんは、特に違和感のない容姿でしたが、息子の人気が落ち目になった頃から整形が酷くなっていったといわれています。

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2000年頃にはヒアルロン酸を多く注入していたとみられ、顔がパンパンになっているといわれました。この頃から日本でも「顔が変わった」と取り上げられはじめ、90歳を超えた頃には糸で引き上げたりボトックス・ヒアルロン酸を入れまくっているだろうと噂されています。

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不自然な整形をマスコミは写真付きで報道し、英タブロイド紙には「これまでにかかった整形費用は優に830万円を超える」と書かれました。良くも悪くも存在感のあったスターローンさんですが、2020年に98歳で死去しています。
す。
第27位:坂口杏里

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ホスト狂いなどで何かとお騒がせなタレントの坂口杏里さんは、目や鼻・顎など多くの場所を整形したといわれており、デビュー当時と比べて顔がかなり変わってしまいました。デビュー時と比べると目は大きくなり、鼻筋も通して涙袋が目立つようになっています。

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さらに顎は鋭いくらい尖ってしまい、「見ている方が顎が痛くなってくる」といった厳しいコメントも。坂口さんは2017年に「プチ整形した」とインスタグラムに投稿していましたが、「前の方が良かった」と批判的なコメントで溢れていたようです。

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坂口さんの施術を担当したクリニックも施術例として坂口さんを紹介していたようですが、「全ての要望には応えられなかった」と書かれていたといいます。坂口さんの要望は「顎を細くして鼻をもっと高く、涙袋を入れたい」ということだったそう。

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しかし鼻と涙袋はすでに施術済みであり、さらに手を加えるとやりすぎ感が出てしまうために断ったそうです。