第1位:ジャニス・ディキンソン

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70〜80年代にかけて大活躍したアメリカのモデルのジャニス・ディキンソンさんは、整形依存症になってしまったセレブの1人です。現在でも変わらないスタイルを披露したりと美意識の高いディキンソンさんですが、顔が明らかに崩れてきており「顔面崩壊」とまでいわれています。

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若い頃の整形依存の無理がたたり、特に顔周りの崩れが著しいようです。以前インタビューで「美容整形はやりすぎるということはない」と公言していたディキンソンさんは、「整形は常に考えている、死んだときには世界一のグッドルッキングな死体になるつもり」と豪語していました。

年齢を重ねてもビキニ姿やミニスカ姿を披露するディキンソンさんですが、お腹には脂肪吸引の痕が残っていたようです。40歳から6ヵ月おきに美容整形を繰り返しているというディキンソンさんですが、現在も整形肯定派を貫いておりTikTokを精力的に発信し、今も注目される存在です。